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小説(旧作)

  • 2022年1月2日
  • 2022年2月27日

【旧小説1】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(梨深編:首四の字固め)(1/4)

僕は二人目の梨深(りみ)ちゃんを選ぶことにした。 「ん? あたしかな? よろしくね、先輩。ビシィ!」 桃色ブロンドの髪を揺らし、梨深ちゃんは元気よく敬礼をする。一見おかしなポーズに見えるが、梨深ちゃんみたいなどこか幼さが残る少女にはすごく似合っていた。 モデルのようにスタイルが良く、ハイレグ型のレオ […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年8月25日

【旧小説2】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(あやせ編:ブレストスムーザー)(2/2)

―――だが何時間か過ぎた頃、僕はおかしなことに気付いた。 女子プロレス部員が全員帰ってしまったのである。 リングの上に残された僕とあやせちゃんを残して・・・   それに僕はもう何時間もあやせちゃんのバストで、フォールされ続けているのに、女子プロ部員達に、何も見ていないフリをされる。   さもこの光景 […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年8月25日

【旧小説2】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(あやせ編:ブレストスムーザー)(1/2)

僕は一人目のあやせちゃんを選ぶことにした。   「えっ、私ですか・・・。わかりました。どうぞよろしくお願いしますね」   あやせちゃんは、人あたりの良さそうな笑顔で答えてくれた。   あやせちゃんは、実際にモデルの仕事をしているだけあって顔はとても可愛い。さらに、水色のレオタードのバストが、巨大な盛 […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(序章)

中学生までの僕は、背があまり高くなくて、体もどちらかというとひ弱だった。部活のも入らずに家に帰っては、アニメやエロゲ三昧の毎日だ。   おかげですっかりアニメやエロゲ知識だけは一人前。でも、そんな僕に当然、彼女なんかできるはずがなく、いるとすれば、アニメやエロゲの可愛いヒロインを愛でるぐらいだった。 […]