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くすぐり

  • 2022年1月9日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話③【くすぐり拷問編】(2/2)

・・・・・・うっ、何だろう・・・?足の裏がくすぐったい・・・ 「こちょこちょこちょ・・・こちょこちょこちょ・・・うふふっ♪ こちょこちょこちょ・・・」 目が覚めると制服姿の姫音が僕の足の裏をくすぐっていた。 「あっ、兄さん起きましたか? 足の裏くすぐったくて眠ってられなかったでしょ?」 姫音は悪戯を […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話③【くすぐり拷問編】(1/2)

僕には同い年の義妹がいる。義妹の名は音羽姫音(おとわ ひめね)、僕と同じ高校の3年生。容姿端麗、成績優秀な僕の義妹、何故かその義妹は僕にべったりだ。 姫音は人に対する洞察感が異様なまでに鋭い。僕は今まで姫音に色々な事を読み取られ、メイドさんから奉仕されるがごとくお世話されてきた。 姫音は恐ろしいぐら […]

  • 2022年1月1日
  • 2022年2月27日

【新小説1】怪しいM性感でくすぐり少女に奴隷にされる体験談(3/3)

「はぁ!? なに射精しようとしてるんですか? 女の子に足の裏コチョコチョされて射精する気ですか? バッカじゃないんですか!? この変態っ!」 普段、優しそうなヒナちゃんから想像できない激しい罵声が飛ぶ。 同時にくすぐりによる快感が止まったことで僕の射精感が強制的にストップする。 ううっ、ヒナちゃんは […]

  • 2022年1月1日
  • 2022年2月26日

【新小説1】怪しいM性感でくすぐり少女に奴隷にされる体験談(2/3)

それからも僕はヒナちゃんが在籍する『店』に通うようになっていた。 かつて1回5万と宣伝されたが、それは基本料金のみで、まずヒナちゃんの指名料が2万(最高クラスとのこと)、例のホテルの使用料が1万である。 そして基本料金だけでは20分で終了するため、十分に満足できる時間にするためには3万の延長料金が必 […]

  • 2022年1月1日
  • 2022年2月27日

【新小説1】怪しいM性感でくすぐり少女に奴隷にされる体験談(1/3)

         「――さん、でしょうか?」 幼く可愛らしい声。 突然、少女から僕の苗字を呼ばれた。 「待ち合わせ場所、ここにして良かったです。街中だと分かりにくかったですから」 髪はショートで瞳が大きくて可愛らしい。 ただし、よく見ると少女は制服姿だった。 まさか学校帰りで来たのかと思い、少し驚い […]