- 2022年1月20日
- 2022年5月1日
【新小説4】不思議な風俗店で銀髪のハーフエルフの美少女に足の裏をくすぐられる体験談
【本小説のイラストについては、製作者のタルにゃん様のご厚意で使用させていただいています。】【注意:二次創作要素強め】 ―――風俗店「夢幻楼」 噂で聞いた幻の風俗。 自分の理想の女の子がいて、理想のプレイを体験できるらしい。 僕はそんな摩訶不思議な噂を信じて、郊外から少し外れた森をさまよっ […]
【本小説のイラストについては、製作者のタルにゃん様のご厚意で使用させていただいています。】【注意:二次創作要素強め】 ―――風俗店「夢幻楼」 噂で聞いた幻の風俗。 自分の理想の女の子がいて、理想のプレイを体験できるらしい。 僕はそんな摩訶不思議な噂を信じて、郊外から少し外れた森をさまよっ […]
【※注意 この話は「Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話」(本編)の特別編ですが、ここからお読みいただいても楽しめます。この話から入った方で、興味を持っていただけましたなら、是非、本編を読んでいただければ幸いです。】 僕には、すごく可愛い義妹がいる。 彼女の名は、音羽姫音(おとわ […]
僕には一人、義妹がいる。義妹の名前は、音羽姫音(おとわ ひめね)。姫音の両親が亡くなって以来、僕の両親が後見人になり、今は一緒に暮らしている。 僕は何故か姫音に恐ろしいほど懐かれている。しかも姫音は非常に勘が良く、僕の欲求を読み取り叶えようとするのだ。 姫音が作ってくれる食事は、いつも僕が食べたいと […]
―――だが何時間か過ぎた頃、僕はおかしなことに気付いた。 女子プロレス部員が全員帰ってしまったのである。 リングの上に残された僕とあやせちゃんを残して・・・ それに僕はもう何時間もあやせちゃんのバストで、フォールされ続けているのに、女子プロ部員達に、何も見ていないフリをされる。 さもこの光景 […]
僕は一人目のあやせちゃんを選ぶことにした。 「えっ、私ですか・・・。わかりました。どうぞよろしくお願いしますね」 あやせちゃんは、人あたりの良さそうな笑顔で答えてくれた。 あやせちゃんは、実際にモデルの仕事をしているだけあって顔はとても可愛い。さらに、水色のレオタードのバストが、巨大な盛 […]
中学生までの僕は、背があまり高くなくて、体もどちらかというとひ弱だった。部活のも入らずに家に帰っては、アニメやエロゲ三昧の毎日だ。 おかげですっかりアニメやエロゲ知識だけは一人前。でも、そんな僕に当然、彼女なんかできるはずがなく、いるとすれば、アニメやエロゲの可愛いヒロインを愛でるぐらいだった。 […]