- 2022年1月9日
- 2022年2月27日
【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話①【おっぱいプレイ、手コキ編】
僕には一人、義妹がいる。義妹の名前は、音羽姫音(おとわ ひめね)。姫音の両親が亡くなって以来、僕の両親が後見人になり、今は一緒に暮らしている。 僕は何故か姫音に恐ろしいほど懐かれている。しかも姫音は非常に勘が良く、僕の欲求を読み取り叶えようとするのだ。 姫音が作ってくれる食事は、いつも僕が食べたいと […]
僕には一人、義妹がいる。義妹の名前は、音羽姫音(おとわ ひめね)。姫音の両親が亡くなって以来、僕の両親が後見人になり、今は一緒に暮らしている。 僕は何故か姫音に恐ろしいほど懐かれている。しかも姫音は非常に勘が良く、僕の欲求を読み取り叶えようとするのだ。 姫音が作ってくれる食事は、いつも僕が食べたいと […]
【※注意 尿や軽度のスカトロ描写あり】 「貴方の人生、潰して差し上げますっ!!」 ―――ドシンっ!! ズッギゥウウウゥウウっ~~!! ムッギュゥウウゥウウウウ~~っ!! 貴音さんは後ろに向かって全体重を押し込んだ。その刹那、尻肉すべてがその方向に向かって大移動を始める。当然、彼女のお尻の一部である『 […]
貴音さんが試合開始を宣言したとき、僕の手足に座っていた4人の後輩女子たちが離れた。これで僕は自由に戦うことができる。 そして僕はコーナートップに立っていた貴音さんを見る。でも・・・・・・あれ? いない? どこに消えたんだ? 「こちらです! 見上げてごらんなさい」 真上からの貴音さんの声。僕は仰向け状 […]
まただ・・・また僕の部活の仲間が、女子にやられて酷い目に遭わされるのを見ている事しかできなかった。くそ・・・部活の仲間が酷い目に合っているのに、何もできないなんて・・・ 「そうですか? 彼は自分の欲望を満たし、安らかな眠りについたように見えますが」 貴音さんは僕のそばで涼やかにそう言った。確かにあん […]
―――そして月日が流れた。 僕は今、奴隷部員として女子プロレス部に所属している。授業が終わればきついバイト。休日は一日中労働させられる。当然、賃金は全て女子プロ部に支払われる事になっていた。 永遠に続くつらい労働の日々。正直こんな事はもう辞めたかった。でもそれは出来ないのだ。 ハルヒのお尻で顔面を圧 […]
ハルヒはコーナートップを蹴り上げ、天高く跳躍する。そして空中で膝を抱え、お尻を落とす体勢を取った。僕の顔に黒い影がかかる。 ああ・・・僕の大好きな女の子のお尻が降ってくる。白いレオタードにたっぷり詰め込まれたムチムチのお尻。だんだん近づいて・・・お尻の影が顔にかかり・・・さらに近くなって・・・・・・ […]
僕は三人目の涼宮さんを選ぶことにした。 「あたしを選ぶのね。いいわ、相手になってあげる。それとあたしの事は『ハルヒ』でいいわよ。あんたの方が先輩なんでしょ?」 涼宮さ・・・いや、ハルヒが興味無さげに答える。退屈そうに黒髪のショートヘアをかきあげる仕草がとてもよく似合っていた。 プロポーションの良 […]
工場からの脱出が失敗に終わった一月後。朝の作業を終え、昼食を食べ終えた頃にそれは起こった。 ・・・うっ、眠い、ものすごく頭がクラクラする、とても耐えられない。 そうだ、あの夕暮れの体育倉庫で目が覚めるとき、いつも昼ご飯を食べて眠くなるんだ。 ・・・まさか、考えたくないけど、いつも決められた席で食事を […]
―――カチカチ、カチカチ、カチカチ・・・・・・―――カチカチ、カチカチ、カチカチ・・・・・・ 金属のピンに小さな輪っかを通し、これを基盤の決められた複数の場所に入れる。僕はその作業を繰り返し続けていた、もう何日目だろうか覚えてない。そしてもう何も考えない、既に僕の身体は製造機械の一部になっていた。 […]
―――バッシャーン! 冷たい、僕の顔に冷水がかけられる。誰が一体こんな事をするんだ?僕はいや応がなしに目を覚まさせられた。 「お・は・よ・う・ご・ざ・い・ま・す! 目が覚めましたか、先輩?」 仁王立ち姿の梨深ちゃんがバケツを持ってリングの上に立っていた。梨深ちゃんに水を掛けて起こされたのか? 何故だ […]