• 2022年1月9日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話②【ニーソ顔面踏みつけ編】(2/2)

【嫌だ・・・! それだけは絶対に死んでも嫌だっ!!】 僕は必死に、首を何度も横に振った!   「うふふっ♪ そうですよね、大丈夫です。私は『兄さんが本当に嫌だと思ってる事』は絶対にしませんから。で~も、私の臭~いニーソの足は嗅いでもらいますからね♪」   そう言うと姫音は、ニーソックスの片足を僕の鼻 […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話②【ニーソ顔面踏みつけ編】(1/2)

僕には、すごく可愛い義妹がいる。僕が好きなエロゲのヒロインと容姿を似せ、同じ声色を使ってくる義妹。義妹は僕の欲望を読み取り、エッチな攻撃を仕掛けてくるのだ。 彼女の名は、音羽姫音(おとわ ひめね)。『ダ・カーポ』の朝倉音夢(あさくら ねむ)というヒロインにとてもよく似ている。正確には、『姫音』が『音 […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話①【おっぱいプレイ、手コキ編】

僕には一人、義妹がいる。義妹の名前は、音羽姫音(おとわ ひめね)。姫音の両親が亡くなって以来、僕の両親が後見人になり、今は一緒に暮らしている。 僕は何故か姫音に恐ろしいほど懐かれている。しかも姫音は非常に勘が良く、僕の欲求を読み取り叶えようとするのだ。 姫音が作ってくれる食事は、いつも僕が食べたいと […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年11月6日

【旧小説1】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(貴音編:顔面騎乗)(2/2)

【※注意 尿や軽度のスカトロ描写あり】 「貴方の人生、潰して差し上げますっ!!」 ―――ドシンっ!! ズッギゥウウウゥウウっ~~!! ムッギュゥウウゥウウウウ~~っ!! 貴音さんは後ろに向かって全体重を押し込んだ。その刹那、尻肉すべてがその方向に向かって大移動を始める。当然、彼女のお尻の一部である『 […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年2月27日

【旧小説1】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(貴音編:顔面騎乗)(1/2)

貴音さんが試合開始を宣言したとき、僕の手足に座っていた4人の後輩女子たちが離れた。これで僕は自由に戦うことができる。 そして僕はコーナートップに立っていた貴音さんを見る。でも・・・・・・あれ? いない? どこに消えたんだ? 「こちらです! 見上げてごらんなさい」 真上からの貴音さんの声。僕は仰向け状 […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年2月27日

【旧小説1】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(ハルヒ編:顔面騎乗)(4/4)

まただ・・・また僕の部活の仲間が、女子にやられて酷い目に遭わされるのを見ている事しかできなかった。くそ・・・部活の仲間が酷い目に合っているのに、何もできないなんて・・・ 「そうですか? 彼は自分の欲望を満たし、安らかな眠りについたように見えますが」 貴音さんは僕のそばで涼やかにそう言った。確かにあん […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年2月27日

【旧小説1】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(ハルヒ編:顔面騎乗)(3/4)

―――そして月日が流れた。 僕は今、奴隷部員として女子プロレス部に所属している。授業が終わればきついバイト。休日は一日中労働させられる。当然、賃金は全て女子プロ部に支払われる事になっていた。 永遠に続くつらい労働の日々。正直こんな事はもう辞めたかった。でもそれは出来ないのだ。 ハルヒのお尻で顔面を圧 […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年2月27日

【旧小説1】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(ハルヒ編:顔面騎乗)(2/4)

ハルヒはコーナートップを蹴り上げ、天高く跳躍する。そして空中で膝を抱え、お尻を落とす体勢を取った。僕の顔に黒い影がかかる。 ああ・・・僕の大好きな女の子のお尻が降ってくる。白いレオタードにたっぷり詰め込まれたムチムチのお尻。だんだん近づいて・・・お尻の影が顔にかかり・・・さらに近くなって・・・・・・ […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年2月27日

【旧小説1】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(ハルヒ編:顔面騎乗)(1/4)

  僕は三人目の涼宮さんを選ぶことにした。 「あたしを選ぶのね。いいわ、相手になってあげる。それとあたしの事は『ハルヒ』でいいわよ。あんたの方が先輩なんでしょ?」 涼宮さ・・・いや、ハルヒが興味無さげに答える。退屈そうに黒髪のショートヘアをかきあげる仕草がとてもよく似合っていた。 プロポーションの良 […]

  • 2022年1月2日
  • 2022年2月27日

【旧小説1】プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話(梨深編:首四の字固め)(4/4)

工場からの脱出が失敗に終わった一月後。朝の作業を終え、昼食を食べ終えた頃にそれは起こった。 ・・・うっ、眠い、ものすごく頭がクラクラする、とても耐えられない。 そうだ、あの夕暮れの体育倉庫で目が覚めるとき、いつも昼ご飯を食べて眠くなるんだ。 ・・・まさか、考えたくないけど、いつも決められた席で食事を […]