• 2022年1月10日
  • 2022年9月11日

【新小説3】女子高生の太ももで首四の字をかけられ奴隷調教される話(1/2)

   【※注意 この話は「プロレスの練習試合で女の子にHな技をかけられて負けちゃう話」(本編)の特別編ですが、ここからお読みいただいても楽しめます。この話から入った方で、興味を持っていただけましたなら、是非、本編を読んでいただければ幸いです。】 ―――秘密のリング そこは過去に女 […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年9月11日

【新小説2】Sな巨乳美少女の義妹に96cmバストで窒息させられた話(特別編)【ブレストスムーザー】

  【※注意 この話は「Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話」(本編)の特別編ですが、ここからお読みいただいても楽しめます。この話から入った方で、興味を持っていただけましたなら、是非、本編を読んでいただければ幸いです。】 僕には、すごく可愛い義妹がいる。 彼女の名は、音羽姫音(おとわ […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年11月6日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話アナザー②【黒ニーソ足コキ、M格闘編】(3/3)

学園では僕と姫音は出来る限り接触を控えて過ごしている。他人から僕と姫音が恋人関係である事を隠すためだ。 とはいえ、学園内で僕らの関係はすでに周知されており、時々、副担任などに冷やかされたりもする。 だが、それも学園にいる時に限ってである。家に帰ってきた時には、もはやその限りでは無い。 そして夜。学園 […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年3月12日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話アナザー②【黒ニーソ足コキ、M格闘編】(2/3)

手早く顔を洗い、キッチンの食卓に着く。既にテーブルの上には、彩り豊かで栄養バランスの取れた食事が並んでいた。これは全部、姫音が朝早くに起きて作ってくれたものだ。 僕は姫音と共に「いただきます」を言い食事を始めた。 だがその数分後のこと。 「どうです? お口に合いますか、兄さん? ・・・・・・ふふっ♪ […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年3月12日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話アナザー②【黒ニーソ足コキ、M格闘編】(1/3)

「―――――変態っ!!」 ―――ドカっ!! 突然、姫音に黒ニーソックスの足で蹴られた。 エロゲのメインヒロインに出てくるような可愛さを持つ美少女。巨乳で、頭も良く、料理も完璧で、外では品行方正な僕の義妹。 僕と同じ高校三年の義理の妹。音羽姫音(おとわ ひめね)のニーソで僕は蹴られた。 でもそんなのは […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年3月12日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話アナザー①【踏みつけ、くすぐり、顔面騎乗、窒息プレイ編】

【※注意 この話は「Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話②【ニーソ顔面踏みつけ編】(1/2)」の分岐先になります。初めてこの話に来た方は、「Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話①【おっぱいプレイ、手コキ編】」からお読みいただけると幸いです。また、この話はかなり汚い表現やハ […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話④【GOODEND編】(2/2)

兄は始め、自分の名前さえわからなかった。それでも時が経ち、治療が進むと、少しずつ記憶の回復が進んだ。ただし、私に関する記憶を除いて・・・ いや、客観的に見れば「私」の記憶は戻ったと言えるかもしれない。だがそれは事実とは異なるものであった。 兄がいる病室、兄は体調や記憶も順調に回復していることから、退 […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話④【GOODEND編】(1/2)

大草原、辺り一面に広がる緑。その先にあるいくつもの丘といくつもの山を越えていく。歩く、二人、簡素な旅装束に身を包む二人の男女。 朝は涼しげなそよ風を受けながら道無き草道を踏みならす。昼は温かい太陽に照らされながら緑の丘を越えていく。夜は二人毛布により添い山の寒さに耐えながら朝を待つ。 二人はどこまで […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話③【くすぐり拷問編】(2/2)

・・・・・・うっ、何だろう・・・?足の裏がくすぐったい・・・ 「こちょこちょこちょ・・・こちょこちょこちょ・・・うふふっ♪ こちょこちょこちょ・・・」 目が覚めると制服姿の姫音が僕の足の裏をくすぐっていた。 「あっ、兄さん起きましたか? 足の裏くすぐったくて眠ってられなかったでしょ?」 姫音は悪戯を […]

  • 2022年1月9日
  • 2022年2月27日

【旧小説2】Sな巨乳美少女の義妹からエッチなオシオキをされる話③【くすぐり拷問編】(1/2)

僕には同い年の義妹がいる。義妹の名は音羽姫音(おとわ ひめね)、僕と同じ高校の3年生。容姿端麗、成績優秀な僕の義妹、何故かその義妹は僕にべったりだ。 姫音は人に対する洞察感が異様なまでに鋭い。僕は今まで姫音に色々な事を読み取られ、メイドさんから奉仕されるがごとくお世話されてきた。 姫音は恐ろしいぐら […]